9/20 ローマ人への手紙5章12-21節「罪が入り、恵みが満ちる」 小池 宏明 牧師新着!!

パウロは、罪の悲惨を明らかにした後、信仰によって義とされる「信仰義認」の教えを結論へ導き、人類始祖アダムと救い主イエス・キリストを対比しています。*不幸の原因とその解決神様のかたちに造られ、神様とのいのちの交わりに生きて […]

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9/13 詩篇103篇1-5節「一生を良いもので満ち足らせる神」 小池 宏明 牧師

歳を重ねると初めての経験が減り、感動も薄れやすいものですが、聖書は日常の「普通」とは違う神様の真実を伝えます。ダビデは生きて働かれる主との人格的な出会いを通して、たましいの深いところから主を賛美しました。*たましいからの […]

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9/6 歴代誌 第二 5章11-14節「賛美:歌えない理由、それでも歌う理由」佐藤 宣愛 牧師(盛岡みなみ教会)

*「主に向かって賛美した。そのとき」“賛美”は時に教会を分裂させます。メロディを付けるべきか、オルガンを導入すべきか、ギターを使っていいのか。“ステージに立つ人たち”と、“羨ましそうに眺める人たち”という、目に見えにくい […]

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8/30 ローマ人への手紙5章1-11節「救われた者の喜び」小池 宏明 牧師

本日の説教は、ローマ人への手紙5章1節から11節を通して、「救われた者の喜び」を4つの面からお伝えします。① 神との平和を持っている喜び私たちは罪のために神様に敵対する者でしたが、イエス・キリストの十字架によって義と認め […]

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8/2 ローマ人への手紙3章9-20節「義人はいない 一人もいない」小池 宏明 牧師

今日の箇所で使徒パウロは、すべての人に福音が必要であることを語っています。福音とは、イエス・キリストの十字架の犠牲が私たちの救いのためであったという良い知らせです。すべての人には罪があるので、福音が必要なのです。*すべて […]

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8/23 ローマ人への手紙4章13-25節 「世界の相続人」 小池 宏明 牧師

4 章前半で、パウロはユダヤ人の父祖アブラハムは律法に従って割礼を受けたから義と認められたのではなくて、約束の御ことばを、信仰をもって受け止めたので「義と認められた」という事実を明らかにしました。*アブラハムの約束はキリ […]

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8/16 ローマ人への手紙4章1-12節「不敬虔な者を義と認める神」小池 宏明 牧師

今日の箇所では、3章の後半で語られたイエス・キリストの福音の中心的な教え「信仰義認」を実証しています。*アブラハムの事例パウロは、ここで、創世記15章6節の御ことばを引用しています。アブラハムには神様からすべての国民の父 […]

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8/9 ローマ人への手紙3章21-31節「キリストを信じる者は救われる」小池 宏明 牧師

今日の御ことばは、主イエス・キリストの福音の中心を示す大切な箇所です。*信仰によって義と認められる21-24 節「しかし今や、律法(の行い)とは関わりなく、律法と預言者たちの書(旧約聖書)によって証しされて、神の義が示さ […]

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7/26 ローマ人への手紙3章1-8節「神のことばを委ねられた者として」小池 宏明 牧師

ローマ人への手紙3章1-8節で、パウロはユダヤ人に向けられる疑問に答えながら、神の真実と義、そして神のことばを委ねられた者の責任を語ります。*ユダヤ人のすぐれている点は?パウロは、ユダヤ人のすぐれている点は大いにあり「神 […]

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7/19 ローマ人への手紙2章17-29節「主が見ておられるもの」小池 宏明 牧師

ローマ人への手紙2章の後半は、ユダヤ人の罪について取り上げて、救いの必要性について教えています。*すべての人には福音が必要パウロは、律法を受け継いできたユダヤ人であっても、律法の教えに従って生きることができないのならば、 […]

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