8/9 ローマ人への手紙3章21-31節「キリストを信じる者は救われる」小池 宏明 牧師新着!!
今日の御ことばは、主イエス・キリストの福音の中心を示す大切な箇所です。*信仰によって義と認められる21-24 節「しかし今や、律法(の行い)とは関わりなく、律法と預言者たちの書(旧約聖書)によって証しされて、神の義が示さ […]
7/26 ローマ人への手紙3章1-8節「神のことばを委ねられた者として」小池 宏明 牧師
ローマ人への手紙3章1-8節で、パウロはユダヤ人に向けられる疑問に答えながら、神の真実と義、そして神のことばを委ねられた者の責任を語ります。*ユダヤ人のすぐれている点は?パウロは、ユダヤ人のすぐれている点は大いにあり「神 […]
7/19 ローマ人への手紙2章17-29節「主が見ておられるもの」小池 宏明 牧師
ローマ人への手紙2章の後半は、ユダヤ人の罪について取り上げて、救いの必要性について教えています。*すべての人には福音が必要パウロは、律法を受け継いできたユダヤ人であっても、律法の教えに従って生きることができないのならば、 […]
7/12 エペソ人への手紙 5章1節~10節「偶像礼拝の真実の姿」勝本 正實 師
* 異教・異文化の中で生きる課題日本社会は神道・仏教・民俗宗教の影響を受けており、年中行事や人生儀礼、そして日本人の価値観の中にも宗教的背景が深く入り込んでいる。そのため、キリスト者はこの社会で生きる中で、偶像礼拝とは何 […]
7/5 ローマ人への手紙2章1-16節 「道徳的な人々の罪」 小池 宏明 牧師
パウロは福音を信じることによって救われることを伝えるために、人間の罪の問題を取り上げて福音の必要性を解き明かそうとしています。*他人をさばく道徳的な人パウロは、明らかな罪を犯す人々だけでなく、他人をさばき「自分はましだ」 […]
6/28 詩篇73篇20-28節「私を諭して導き」鈴木洋宣師(守谷聖書教会)
詩篇 73 篇は、神を畏れない悪人が繁栄し、神に信頼して生きる自らが苦しみ、神への信頼に虚しさを覚えた詩人の歌です。詩人は苦難の中で神への信頼が失われそうになりました。(2節)悪しき者たちの繁栄の様子を見たからでした。( […]
6/21 ローマ人への手紙1章18-32節「異教世界の罪と審判」小池 宏明 師
いよいよ、この手紙の本論に入っていきます。パウロは、すべての人々に「福音」がなぜ必要なのか明らかにするために、まず、人間の罪の問題を取り上げています。今日の箇所は「異教世界の罪」を取り上げています。*不敬虔な人々18 節 […]
6/14 ローマ人への手紙1章8-17節「啓示された神の義を伝えるために」小池 宏明 牧師
今回は、ローマ人への手紙の序論(v8-15)と主題(v16-17)に当たる箇所を取り上げます。序論の所では、パウロがクリスチャンとしての生き方を示しています。*クリスチャンの生き方パウロが示すクリスチャンの生き方の第一番 […]
6/7 ローマ人への手紙1章1-7節「神に愛され召された聖徒たちへ」小池 宏明 牧師
今日からローマ人への手紙から「福音」に焦点を当てて解き明かしていきたいと思います。今回は冒頭の「あいさつ」の箇所です。*ローマ書の著者この手紙を書いた差出人、使徒パウロを紹介します。(1節)パウロは、自分のことをキリスト […]
5/31 ヨハネの福音書15章4-8節「主イエスにつながって歩もう」飯田 岳 師
今回のオープンチャーチ礼拝は、「主イエスにつながって歩もう」というテーマです。キリスト教信仰の本質は、一体何でしょう。今回はイエス・キリストというお方についてお伝えしたいと思います。今日開いた言葉はヨハネの福音書15章で […]
