4/7 コリント人への手紙第一15 章12-19 節「キリストの復活に希望がある」 小池 宏明 牧師
イエス様の十字架と復活から 20 年余り過ぎたコリントにある教会では、イエス様の復活や信徒の死後の復活を否定する信徒たちが出てきていた。*復活がないなら宣教は空しいパウロは、キリストの復活を否定するとどういう問題が起こる […]
4/7 コリント人への手紙第一15章12-19節「キリストの復活に希望がある」 小池 宏明 牧師
イエス様の十字架と復活から20年余り過ぎたコリントにある教会では、イエス様の復活や信徒の死後の復活を否定する信徒たちが出てきていた。*復活がないなら宣教は空しいパウロは、キリストの復活を否定するとどういう問題が起こるのか […]
3/31 コリント人への手紙第一15 章1-11 節「最も大切なこと」 小池 宏明 牧師
イースター(復活祭)の朝を迎えました。主イエス・キリストが死に打ち勝ち勝利して下った喜びを分かち合いたい。主イエス様のよみがえりから 20 数年後、コリントにある教会では、イエス様のよみがえりを疑う信徒たちがいた。使徒パ […]
3/24 説教要旨マタイの福音書27 章32-50 節「十字架上で示された主の愛」 小池 宏明 牧師
今朝は、棕櫚主日を迎え受難週の始まりである。ローマ皇帝、ポンテオ・ピラトがユダヤ地方を治めていた時代、彼の権限のもとで、主イエス・キリストは十字架で処刑されることになり、直ちに実行に移されることとなった。*十字架を負わさ […]
3/31 コリント人への手紙第一15章1-11節「最も大切なこと」 小池 宏明 牧師
イースター(復活祭)の朝を迎えました。主イエス・キリストが死に打ち勝ち勝利して下った喜びを分かち合いたい。主イエス様のよみがえりから20数年後、コリントにある教会では、イエス様のよみがえりを疑う信徒たちがいた。使徒パウロ […]
3/24 説教要旨マタイの福音書27 章32 50 節「十字架上で示された主の愛」 小池 宏明 牧師
今朝は、棕櫚主日を迎え受難週の始まりである。ローマ皇帝、ポンテオ・ピラトがユダヤ地方を治めていた時代、彼の権限のもとで、主イエス・キリストは十字架で処刑されることになり、直ちに実行に移されることとなった。*十字架を負わさ […]
3/17 マタイの福音書27 章15 26 節「正しい人が十字架へ」 小池 宏明 牧師
主イエス様はゲツセマネの園において逮捕され、大祭司カヤパが招集した最高法院で神への冒涜罪で死刑の判決が出た。ところが、ローマ帝国に支配されていたユダヤ地方では、当時の総督ポンテオ・ピラトによる死刑判決が必要だった。*ピラ […]
3/10 マタイの福音書26 章36 46 節「ゲツセマネの祈り」 小池 宏明 牧師
今回は過ぎ越しの食事(最後の晩餐)の後、イエス様と弟子たちが祈る場面である。彼らは、食事の後に、オリーブ山の一角ゲツセマネの園に到着した。ゲツセマネとは「油しぼり」を意味する。オリーブから油をしぼった場所に由来しているだ […]
3/3 マタイの福音書26 章14 30 節「キリストの契約の血」 小池 宏明 牧師
教会暦では、受難節の期間を過ごしている。今回は、マタイの福音書が記している「最後の晩餐」におけるイエス様の言葉に注目する。*ユダの裏切りは御心の成就今日の箇所は、弟子の一人イスカリオテのユダが、イエス・キリストを銀貨30 […]
2/25 ヨハネの福音書12 章9 19 節「ろばの子に乗る王」 小池 宏明 牧師
私たちは、受難節の時を過ごしている。今回開いてるヨハネの福音書では、過越の祭り(いわゆる最後の晩餐)の5日前にイエス様がエルサレムに入られ、イエス様が群衆の大歓迎を受けられたことを記している。しかも、イエス様が、死んで墓 […]
